(画像) mixi逆ナンパ

mixiをやっていると女からメッセージが来ることがあるけど、多くは出会い系サイトへ誘導する業者である。しかし、業者の特徴(下記)に当てはまらないアカウントからメッセージが来た。どうやら一般のユーザーらしい。

<業者の特徴>
● メッセージの内容が間接的・直接的に出会い目的
● mixiのメッセージではなく直接メールするよう促す
● プロフィールにアクセスしてもすでに退会している
● プロフィールに登録している顔写真がかわいいorエロい
● プロフィールの内容が間接的・直接的に出会い目的
● 最終ログイン時間が5分や10分などついさっき


一般のユーザーといっても出会い目的なのはなんとなく分かった。数通のやりとりでアポを取り面接。相手は高校中退のニート(求職してないからニートと呼べる)。僕と会う前日にもmixiで知り合った男と会っている(非セックス)女だから、日常的にmixiで逆ナンパしてるんだろう。ただ、やれるけどかわいくない。

サラッと車内でやれるかと思ったがそうでもなかった。大きめのナマ乳を吸うのはなんてことなかったが、ダメだった。キスは嫌がるけどナマ乳を吸わせる女も珍しい。時間もお金もかけてないからそんなに悔しくないけど。

(ナンパ画像) mixiで逆ナンパしてきたニート
※mixiで逆ナンパしてきたニート

2010年12月27日(月)

mixiナンパ 弾丸ゲット

8ヶ月ぶりのmixiナンパでのアポ。面接相手はスト値普通の保育士(26)。アポの前に一時間ほどストに出たけど、この日は本当に寒くてとても外に出られたものじゃなかった。ちなみに、ちょっと前にネットナンパでトンズラされたことがあったので、本当に現れるのか心配だったがちゃんと会えたので一安心。

夜景スポットに到着して、すぐさまギラつき。グダということを知らない女でカーセクでゲット。対面してからギラまで一時間を楽に切っていたと思う。決してヤリアポではなかったけれど、車に乗せてからの数分の会話で食いついていると思ったので、かなり早い段階でギラついてみた。単に向こうもそのつもりで会いに来ただけかもしれないけど。その後はまったりドライブして解散。

2010年11月15日(月)

(画像) mixiの18歳

mixiで僕に足跡を付けてきた大学生(18)とアポ。mixiなんてほとんど放置しているけど、たまにログインすると足跡が付いていることがよくある。たやすくアポ取り。写メ交換の感想は、ストで声をかけられるレベル。メールで探りを入れた感じでは股が緩そうな女だ。

18:00にご対面。会って早々、女から手を握ってきたから今思えば鉄板だった。居酒屋で晩飯を食って車に戻り、ギラ開始。チューパイ → パンストの上からマンコをグリグリ。車内は狭いのでラブホで無事ゲット。10代のいやらしい体を堪能できて大満足。

しかし、こんなに軽々とゲットできるとは思わなかった。ラッキーゲットといえる。スランプでこれでもかと苦しめられていたから特に。もっとも、アポ10連敗したら止めるつもりだったけど。

ただ、金をかけすぎてしまったのはいただけない。出費が想定外だった。カーセクしようにもエヌリオカーには向いていない。寝ようと思えば寝れる(≒おおむね足が伸ばせる)車じゃないから、かなりアクロバティックな体位を強いられる。車中泊がそれなりに可能な構造じゃないと落ち着かない。

mixiで即マンした18歳

2010年3月19日(金)

mixiナンパ 鳥居みゆき似

2009年11月22日(日)

mixiで釣った女とアポ。初めは直アドを打診したら返事が来なくなったので、放流されたとばかり思っていた。ところが、忘れた頃に返事が来て、メアド交換。しかし、会うことには同意するが、「夜なら友達も連れて行きたい」と言い出す女だから、ナンパには向かないタイプだと思う。

メールが途切れることもしばしばあり、だんだん攻略する気もなくなっていた。それでも、二人で会うことにはなったが。この日は休みだったから昼でも会えたけど、エヌリオは休みの日は午後まで寝るスト師だから、夜にアポ。早起きしたくなるほどのやる気もない。待ち合わせ場所に向かいながら、「会うの面倒くせえ」と思っているのだから。

18:30にご対面。鳥居みゆき似だと事前に知っていた通り、色白な顔で雰囲気は合っているか。ただ、目を書いているなどアイメイクはしっかりしているが、やや地味系なので、ストで声をかけるか微妙。女のほうも僕の顔を気に入らなかったのか知らないが、ずっと表情や態度が硬かった。もっとも、この日はゲット欲があまりなかったので、ファミレスで晩飯食って、ちょっと買い物して放流。ノーギラ。次のアポもしないと思う。

記事作成/エヌリオ

mixiのデブス

2009年11月7日(土)

mixiでゲットした仮の彼女と会っていたため、10月はマジメにナンパをしなかった。セフレ状態がいつまで続くのかと思っていたが、ゲットした日からちょうど一ヵ月後に、別れを切り出されたので関係は終了。好きなときに会えるセフレを失ったのは痛手だが、未練はない。服はダサいし、同じ服しか着ないし、化粧は下手だし、浮気はするし、金にルーズだし、総合的にだらしない。そういう女とは会えなくなっても、さほど困らない。

そんなわけで、新たにmixiでナンパ開始。会ってくれる女はすぐに見つかった。服装や化粧には気を遣っている話だったので、極端なスト低ではないだろうと思っていた(思い込んでいた)。

当日、仕事が終わってからアポに向かう。アポ場所には、超スト高が携帯を持ってキョロキョロしていたので、胸が高鳴ったが、その女は別人だった。しばらくして、真のアポ相手を見つけた瞬間、やばいと思った。顔がデカい。・・・どう対応すべきか考え、とりあえず車に乗せる。僕は相手がモンスターだからといって、その場をバックれて、メール受信拒否する暴挙は良心がとがめてできないタイプだ。

デブスすぎて目を見られなかったから、よく覚えていないが、長州小力に似ていたと思う。このデブスのために、疲れた体を引きずり、車を走らせたかと思うと力が抜ける。さらに、「○○市から来たんですか!?言ってくれれば私が○○市まで行ってたのに」という言葉が突き刺さる。僕のmixiのプロフィールには市部まで書いているのを、デブスは見ていなかったのだろうか。

もはや、このデブスのためには車のガソリンすら減らしたくない。デブスの車に移って、ドライブして放流(助手席でボーっとしていただけだが)。今度から遠出を要するSNSアポでは、写真確認を必須にしよう。