【PCMAX】 深夜に専業主婦を自宅連れ込みするが何もできず

出会い系サイトで実際に会うことができるのか考えている人向けの記事です。
※ WELQのような広告収入を目的とした中身のない記事ではないことをお約束いたします。
使用した出会い系サイト
PCMAX|安心実績の老舗優良出会いマッチングサイト

旦那と上手く行っていない専業主婦
PCMAXで【いいね!】を付けてきた子持ちの専業主婦(34)にメッセージを送信する。
2時間後に返事が来て、その日のうちにLINEを交換。
写メは載せていないユーザーだが、メールのやり取りは手応えを感じた。
「会う気は一ミリもない、メールができればそれでいい」という最も避けなければならないユーザー層ではないと思った。
プロフィールから主婦であることは分かっていたが、旦那との関係は冷え切っており、3年ほど食事すら一緒に取っていないらしい。
「子供のためにも離婚はしない」とか主婦は話しているけど、両親の不仲って絶対子供に悪い影響を与えると思うんだよね。
父親がいない人生も考えものだが、まともに会話をしない両親も同じくらい問題では。

PCMAX内でのメッセージ内容。相手の名前を添えるとかプロフィール内容に触れるとか丁寧なメッセージを送ることはしない。
・・・
会うのはじつに簡単だった
PCMAX経由で主婦にメッセージを送ったのが朝5時。
こちらのLINEのIDを教えて主婦からファーストラインが来たのが夕方18時。
ライン通話をしたのが夜20時。
そして会ったのが深夜23時。
ほぼほぼ即アポと言っても差し支えない状況だろう。
会うのが深夜になったのは子供(小学生)を寝かしつける必要があったため。
子供を理由に会うのを躊躇するママ(シングルマザー含)がいる一方で、今回の主婦のように子供の対応を済ませてから会いに来るママもいる。
そう考えると、子持ちの主婦を狙う上で子供の有無など大きな問題ではないことがよく分かる。
ネットに限った話ではないが、「子供が・・子供が・・」と子供を盾に自分の都合を優先するのは、本当にやむを得ない状況もあろうが口実である可能性も十分にある。
高校生の子供を理由に頑なに会うのを拒んだ統合失調症気味のシングルマザーは今でも忘れることはできない。
自宅連れ込みもじつに簡単だった
とりあえず車に乗せてあいさつ。
深夜に会っても行くところなど限られていることはお互いに分かっていた。
どこに行こうかしばし相談。
「じゃあ、僕の家のほうに行く」
「はあい」
だいたいいつもこんな感じで自宅へ誘導している。

コンビニの駐車場でご対面。『小学生の子供がいる30代のお母さん』らしいカジュアルな格好である。雰囲気は国仲涼子に似ているが、34歳という年齢は感じる顔である。
どうした、エヌリオ・・・
自宅へ入って小一時間。旦那の愚痴も聞きつつ、あとはギラつくだけという正念場。
だが、グダが強くハグをするのが精一杯だった。
まったくもって意外である。
リベンジアポで取り返そうと思ったが、既読が付かないと思ったらLINEはブロックされていた。
・・・
アポによるゲットの失敗はこれで6連続。
別に自分の思い通りにならないことが許せない性格ではないが、本意ではないことが何回も続くと冷静ではいられない。
自分を否定されている感覚に陥る。
いつも肝に銘じていることだが、10連敗 or 最後にゲットしてから一年経過したらさすがに休業だろう。
「出会い系だから」
「人妻だから」
「旦那と不仲だから」
「深夜のアポだから」
「自宅へ来たから」
「即会いだから」
こういう要素の一つ一つは特に気にしていない。だが、有利な材料が複数重なれば期待も膨らむと考えるのが自然ではないのか。
ナンパや出会い系という崇高とはいえない趣味を持ってる脳細胞だが、自分に都合の良い解釈をするという論理は持っていないと自負している。
なお、今回の主婦は『そもそもセックスする気はなかった』と思っている。
「そんなん自己弁護だろ。おまえのやり方が下手だっただけじゃねーのか」という声もあろうし、ギラつくタイミングについては自信が持てないアポだった。
それでも、誰が会っても結果は同じだったという推測がいちばんしっくり来る。
PCMAX|安心実績の老舗優良出会いマッチングサイト

・・・
ツイッターでは更新情報やタイムリーなネタをつぶやいています。
http://twitter.com/nrio63
2016年10月2日(日)
会うのはじつに簡単だった
PCMAX経由で主婦にメッセージを送ったのが朝5時。
こちらのLINEのIDを教えて主婦からファーストラインが来たのが夕方18時。
ライン通話をしたのが夜20時。
そして会ったのが深夜23時。
ほぼほぼ即アポと言っても差し支えない状況だろう。
会うのが深夜になったのは子供(小学生)を寝かしつける必要があったため。
子供を理由に会うのを躊躇するママ(シングルマザー含)がいる一方で、今回の主婦のように子供の対応を済ませてから会いに来るママもいる。
そう考えると、子持ちの主婦を狙う上で子供の有無など大きな問題ではないことがよく分かる。
ネットに限った話ではないが、「子供が・・子供が・・」と子供を盾に自分の都合を優先するのは、本当にやむを得ない状況もあろうが口実である可能性も十分にある。
高校生の子供を理由に頑なに会うのを拒んだ統合失調症気味のシングルマザーは今でも忘れることはできない。
自宅連れ込みもじつに簡単だった
とりあえず車に乗せてあいさつ。
深夜に会っても行くところなど限られていることはお互いに分かっていた。
どこに行こうかしばし相談。
「じゃあ、僕の家のほうに行く」
「はあい」
だいたいいつもこんな感じで自宅へ誘導している。

コンビニの駐車場でご対面。『小学生の子供がいる30代のお母さん』らしいカジュアルな格好である。雰囲気は国仲涼子に似ているが、34歳という年齢は感じる顔である。
どうした、エヌリオ・・・
自宅へ入って小一時間。旦那の愚痴も聞きつつ、あとはギラつくだけという正念場。
だが、グダが強くハグをするのが精一杯だった。
まったくもって意外である。
リベンジアポで取り返そうと思ったが、既読が付かないと思ったらLINEはブロックされていた。
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アポによるゲットの失敗はこれで6連続。
別に自分の思い通りにならないことが許せない性格ではないが、本意ではないことが何回も続くと冷静ではいられない。
自分を否定されている感覚に陥る。
いつも肝に銘じていることだが、10連敗 or 最後にゲットしてから一年経過したらさすがに休業だろう。
「出会い系だから」
「人妻だから」
「旦那と不仲だから」
「深夜のアポだから」
「自宅へ来たから」
「即会いだから」
こういう要素の一つ一つは特に気にしていない。だが、有利な材料が複数重なれば期待も膨らむと考えるのが自然ではないのか。
ナンパや出会い系という崇高とはいえない趣味を持ってる脳細胞だが、自分に都合の良い解釈をするという論理は持っていないと自負している。
なお、今回の主婦は『そもそもセックスする気はなかった』と思っている。
「そんなん自己弁護だろ。おまえのやり方が下手だっただけじゃねーのか」という声もあろうし、ギラつくタイミングについては自信が持てないアポだった。
それでも、誰が会っても結果は同じだったという推測がいちばんしっくり来る。
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2016年10月2日(日)
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