[ナンパ日記] 11月3日(土) 7声かけ 空振り

昼下がり、駅周辺で完ソロ・・・と思ったら、偶然、田○さんと遭遇する。

#1 ショートパンツ&ブーツのややぽっちゃり
女子高生(2年)だったため離脱。

#2 カラータイツのやや地味顔
口調が不思議ちゃんっぽい。これから彼氏と会うグダで離脱。

#3 スーツの金髪お姉
声をかけようとするが、コンビニに入られてしまう。出てくるのをひたすら待つ。
出てきたが、なかなか声をかけるタイミングがつかめない。なんとか追いついて声をかける。
声が高くてよく笑う物件である。こちらも思わず、「反応いいですね。声かけるとみんな拒否してしまうんですよ」と口を滑らせてしまう。スーツなので就職活動中かと思ったが、仕事中で、目の前にあるジュエリー屋に戻る途中だったという。連れ出しを交渉するも、「お店に戻らないと」といわれ、断念。

#4 携帯をいじっている小顔娘
すれ違った後、Uターンして声かけ。
「小顔ですね」
「あ~(笑)」
笑顔になるものの、歩くスピードが徐々に速くなる。離脱。

夜になり繁華街へ移動。この辺りには、これから出勤という夜の仕事のお姉様が多い。

#5 黒系の服装のお姉
30秒も話せず離脱。

#6 黒のショートパンツ&黒のブーツのギャルx2
田○さんとコンビでナンパ。案の定、これから出勤だと。反応はいいものの、離脱。

駅前に戻る。

#7 黒のコート&黒のブーツのちょいギャルx2
顔に幼さを感じるも、田○さんとコンビ。
田○さんが「今そこで見かけて、あまりにもかわいかったので、つい(声かけてしまった)」と声をかけると、すごくうれしそうに笑う。ただ、結局、離脱。
声をかけた直後、後方から来た女性が我々4人を見ながら、なぜか笑っていた。「あの人、お母さん?」と聞いても「違う」と。離脱した後、後から来た女性が声をかけた二人と一緒にいるところを見ると、母親か姉かは知らないけど、仲間であるのは間違いない。「あの子たち、ナンパされてる~」とか思いつつ、さっきは笑っていたのだろう。
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