【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_02

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第六弾。
今回は2015年にリアルナンパで声をかけた介護士(元スナック嬢)とのエピソードである。

< 案件の概要 >
花見ナンパで声をかけた介護士(21)

< 声をかけた理由 >
・ショーパンから伸びる美脚

< 声かけの導入部分 >
・田中さんとコンビで僕が先導
・トーク時間:13分

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_01

エヌリオ:「ごめんなさい」
介護士:「はい」(足止め)
エヌリオ:「そのショーパン、似合ってますね」
介護士:「ありがとうございます」
相方:「(笑)」
エヌリオ:「2人、姉妹ですか?」
介護士:「いや違います」
相方:「あ、友達です」
田中さん:「おつかれさまです」
エヌリオ:「友達?学校の友達かな?」
介護士・相方:「高校の」
田中さん:「今現在は高校ではない?」
介護士:「社会人です」
・・・


< アポまでのLINEデータ >
・最初のラインからアポ打診まで:5通目(2日目)
・最初のラインからアポまで:27日(48往復)
・案件からの最初の疑問文:8通目

当初はバンゲから10日後にアポが締結できたが、案件の体調不良で断念。
途中、何日か既読スルー状態が続いてFOも懸念したが、返事が来て会うことが出来た。
22:00という遅めの時間でも対応してくれるのが柔軟で助かる。

ちなみに、今回の介護士も若年層にありがちな【一行メール】を多用するクチだ。
だが、短文でもそれなりに内容があるからさほどストレスを感じなかった。
ストナンとネトナンでは性質が違うから単純な比較ができないが、ネトナンの"中身の無い、返事に困る返事"には辟易する。

< アポの時系列 >
・22:00 待ち合わせ


【リアルナンパ】 準即した女と会う瞬間(介護士・21歳)

・22:10 自宅
何をするかは決めてなかった。
自宅へ誘ったら「え!ビックリ!その発想はなかった(笑)」と驚かれながらも付いてきた。

自宅へ入って1時間ほどで準即。
フェラチオはしてもらえなかったが、大きめのおっぱいとムチムチの美脚でじゅうぶん楽しめた。

しばらくして二回戦を始めようとしたら、女が自らの指をマンコに突っ込んでグリグリし始めた。
寝てるようにも見えたが、指の動きを見ていると意識ははっきりしているはず。
恍惚の表情を見せながらオナニーしていた。

・2:50 解散

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_03

オナニーをしてすっきりしたのか女は完全に眠り込んでしまった。
朝まで居られても困るので、しばらく休ませてから起こして帰ってもらった。

< アポを終えて >
準即失敗の6連続にならずに済んでよかった。

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直近のアポ(5連敗)で『5連敗したら引退を考えて、10連敗したら間違いなく引退しよう』と戒めていた。

< 今回の支出 >
時間:5h
費用:0円

2015年5月27日(水)
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Theme: ナンパ | Genre: 恋愛

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