【出会い系・ネットナンパ】 元デリヘル嬢 生乳まで

【出会い系・ネットナンパ】 元デリヘル嬢 生乳まで_01

ワクワクメールで釣り上げた元風俗店勤務(現清掃作業員・34)とアポ。

何ヶ月も前に友達登録してきた女だが、写メがスト低すぎて放置していた。ふと、だれでもいいからヤりたくなってLINEを聞いてみたら、二つ返事で教えてきたので会ってみた。

出会い系を媒体に割り切り(援助交際)もやっていて、複数の出会い系に同時登録していることも分かっている。【ズレた女】であることは間違いないだろう。

< ファーストコンタクト >
案件の【伝言板】への投稿

< 受信メールの内容 >
【出会い系・ネットナンパ】 元デリヘル嬢 生乳まで_02

< アポまでのLINEデータ >
・日数:2日
・ラリー数:25往復

< アポの時系列 >
・20:00 待ち合わせ

女の地元まで30分ほどのドライブ。小太りなのは分かっていたが、身長が高くて男みたいだ。顔はゴツくて服装も地味。元女子プロレスラーの北斗晶に雰囲気が似ている。

・20:30 ギラつき

Uターンする形で僕の地元へ戻る。

自宅連れ出しをグダられたので、ひと気のない駐車場でギラついてみる。ノーグダで生乳(Eカップ)を揉むことはできたが、数秒で「昨日今日、LINE交換した人とセックスはできない」とグダられる。すんなりゲットできなければ用はないため、見切りをつけて「帰ろうか」とエンジンをかける。

・21:10 不毛な会話


【出会い系・ネットナンパ】 元デリヘル嬢との不毛な会話(音声)

女は「歩いて帰る」と真顔で言っているが、最初はもちろん冗談だと思っていた。

しかし、口ぶりからすると本気だ。むろん、女がそう申し出てくれるのなら、それに越したことはない。用済みの女に時間と金はかけられない。家の用事ができたことにして、降りてもらおうとした。

ところが、さっきまでとは180度変わって女は意地でも降りようとしなかった。キレてしまった女に僕の言葉はまったく通じず、最後まで罵詈雑言を浴びてしまった。

< アポを終えて >
女は『約束』というキーワードに固執しているようだが、送り届けることを約束した覚えはない。

「歩いて帰るなんて無理だろ」という言葉を『約束』と解釈されたか。「ヤレなかったから歩いて帰れなんて最低」という主張も完全にお門違いである。女が「歩いて帰れる」と豪語しなければ、モメることもなかっただろう。

今回の場合、助手席から引きずり出して降りてもらう荒療治もないわけではないが、リスキーだと思っている。「出会い系で会った男に乱暴された」と吹聴(通報)されても困る。

そういうトラブルを防ぐためには、なんとしても女に【自発的】に降りてもらう必要があったが、女の腰はまったく動かなかった。

実害は500円ほどのガソリン代で済んだが、ほんとうに息苦しいアポだった。



< 今回の支出 >
時間:1.5h
走行距離:70km

2015年9月1日(火)

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