(ナンパアポ) 歯科助手 生乳まで

新年一発目のアポはデブの生乳を揉むという残念な結果に終わってしまった。

100円ショップの店内でバンゲした歯科助手(25歳)とアポ。チビデブだが、ミニスカという理由だけでナンパした案件である。ぼくの見立てでは、確食というのは言い過ぎだが、準即できる可能性のほうが高いと踏んでいた。

その理由は、『返事が待てない女』だからである。バンゲした数時間後に死に番ではないことを確認して、その日はスマホを見ていなかった。翌朝、追撃メール&着信が残っていて、用件を聞いたら「『既読』にならなかったから電話した」と。経験上、この手の女はゲットしやすい。

もう一つの理由は単純に、バンゲからアポまでの期間が短かったからである。アポ打診には二つ返事でOKだった。

< アポまでのLINEデータ >
・日数:3日
・ラリー数:17往復

1月2日、仕事を終えて20:00からアポ。初っ端から家に連れ込むべきか判断に迷い、とりあえずドライブして、1時間ほど経ったころに車内でギラ。ディープキスはすんなりできたが、(デブゆえの)たわわなおっぱいは自由にさせてくれない。乳首を触るとアンアン感じてはいるのだが。

ゲットするにしても車内は避けたいので自宅へ移動したいところ。最初は渋られたが、なんとか言いくるめた。もっとも、ギラついた後に家にスムーズに入ってくれない時点で敗色濃厚だろう。案の定、自宅へ招いても女の態度は変わらなかった。

(ナンパアポ) 歯科助手 準即失敗

1時間ほどかけて解放トークというか、女の気持ちを変えさせようと試みたがダメだった。

「やりたいのは分かるけど順番が大事」と言って聞かない。

時間と労力をかけてセックスしたい相手でもないので、アポは終了。3時間ほど会っていたことになるが、ギリギリ許せるタイムロスだろう。それ以上の時間を失うのは生乳程度では割に合わない。ぼくも忙しいのだ。

2015年1月2日(金)
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Theme: ナンパ | Genre: 恋愛

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