(音声) キチガイ人妻と再会

だれでもいいからセックスしたくなって、過去にゲットした女の何名かにメールを送っていた。そのなかで反応した女が一名いたので、会う方向に持っていったのだが、どうも様子がおかしい。とにかく、「会うならいましかない」と強調してくる。

女は2年前に準即した人妻で、ゲットした数日後に自殺予告の電話をかけてきた奇妙な人物。関わりたくなかったのでフェードアウトしたのだが、生きているところをみると自殺予告はハッタリだったか。

服装は褒められるものの、ジャイアント馬場みたいな人妻だから、そんなにセックスしたいわけではないが、会う約束の日に電話をかけてみた。そしたら、自分の病気に関する眉唾ものの話を延々50分以上されて会う気がだんだんなくなってきた。アップロードした音声動画をごらんいただければ分かるが、意味不明である。



人妻の話をまとめると下記になる。

「大学病院の教授のせいで自分は薬害に遭った(麻薬中毒)。さらに、治療しようにも教授の圧力でどこの病院に行っても受診を拒否される。だから自分はいつ発作が起きて死んでしまうか分からない。だから会うならいましかない」

とりあえず会ってみたけど、当時の僕はよくこんな化け物みたいな女とセックスしたものだと思った。2年前と顔は変わってなかったが、女に見えにくい。性欲がなくなってしまって、人妻の車で一時間ほどドライブして解散。ちなみに、解散直前に一悶着あって、車内での会話をICレコーダーで録音していたことがバレかけてしまった。秘密録音の疑いに人妻は激高。ICレコーダーの提出を求めてきたが、とっさにファイルを削除して渡したから確認はできまい。

そもそも、秘密録音に違法性を問うことは難しいから開き直ってもよかったのだが、あくまで操作ミスを主張した。真顔で「私のことを調べにきたスパイじゃないよね?」と聞いてくるあたりが精神の異常性を感じる。襲いかかって来られたら困るから、激高している最中も秘密録音していた。さすがに腕時計型カメラの存在までは気付かなかったのでは。

解散してからアポ帰りのH君から連絡があったので、久しぶりに合流して反省会&口直しのナンパ。H君のアポ相手もふざけた小娘だったようだ。店内でスト低にブーメランして終了。

2013年5月19日(日)
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