(画像) 逆セックスアポ

2013年3月19日、友人と会うため夜から出かけたのだが、待ち合わせ場所に到着した瞬間にドタキャンされてしまった。用事がなくなったとはいえ直帰するのもシャクなので、しばらくぶりだが駅を偵察に行く。90分の巡回でやっと1人に声かけてバンゲ(24歳・スナック嬢か)。

1人に声をかけるのに90分かかっているが、僕の地元はこんなもんなんですよ。決して選り好みが激しいわけではありません。

バンゲした女にアポを打診したら、二人で会うことに難色を示したので、『攻略中』の案件から外させてもらった(切った)。ところが、数日後、女のほうからメールが来て、逆アポ打診ならぬ逆セックス打診された。ただ、この手のカモがネギを背負って来るような経験は何度かあるが、それに二つ返事で応じるほど僕もバカじゃない。後ろに誰かいるのかもしれないのだから(美人局の可能性)。

慎重に対応をしてアポを迎えた(画像1)。会ってラブホ直行で済ませたいほど低レベルな女でもないので、多少デート的なことをしてからゲット。僕は特に巨乳好きではないが、Eカップのおっぱいは十分価値がある(画像2)。

(ナンパ画像) 太ももとニーハイ

(ナンパ画像) ブラジャー

「さみしくなった」というのが態度を一変させた理由だそうだが、女性によくある心理状態である。親が3回も離婚しているとか、妊娠中絶したとか、男女のアンダーグラウンドな世界を経験しているからなおさらか。

2013年4月9日(火)
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