おっパブ嬢からの逆アポ

前日に連れ出した金髪チビ(19)から来たファーストメールは営業で、アポの打診にも難色を示すので早急に切った。メールのやりとりで警戒心を解いたり自分に興味を持たせて、アポへ誘導する試みは昔はよくやっていたけど、今では面倒くさくてやっていられない。

ところが、仕事から帰って家でまったりしている時に女からメールが。
女:「いまなにしてる?」
エヌリオ:「家でまったりしてるけど」
女:「遊ぼう」

仕事が休みになって暇らしい。逆アポだから会えばゲットの確率変動が起こるけど、「めんどくせえなあ」とも思っていて数分葛藤。結局、女の待つコンビニまで会いに行った。しかし、逆アポにすらやる気が起きないのは会長辞任の兆候だろうか。

22:40、女と会って市内をドライブ。仕事はキャバクラかスナックだと思っていたけど、おっパブと判明。風俗嬢とは性格的に合わないことが多々あるんだけど、今回も然りでおっぱい女は助手席で携帯をチラチラ。ホントやめてほしい。

運転するのに疲れてラブホに車を入れてみる。おっぱい女は動じないのでそのまま入室。しばらくおっぱい(Cカップ)を揉んでから手マン。難なく挿入と思ったところでトイレ中断。トイレから戻ったおっぱい女を寝かせようとすると予想外の猛烈なグダ。トイレに入って我に返ったパターンか。これは悔しい。

このままおっぱい女を家に送っておしまいにするわけには行かない。おっぱい女に言うことを聞くか帰路のガソリン代を払うか選ばせて金を払わせた(ガソリン代の相場も分からないだろうからホテル代を考慮して水増しして請求)。帰り道は本当に気持ち悪かったけど、精神的なダメージだけで済んでよかった。

2011年9月17日(土)
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