【ナンパ日記】 即未遂 ナマ乳まで

2009年1月25日(日)

一声かけで即かと思ったのに。

この日はスーツを着る用事があったから、そのままスーツナンパしていた。

しばらく、『人がいない型の地蔵(女がいなくて声かけできない)』に苦しめられる。なんとかショートパンツの大学生(21)に声をかけられた。まるで警戒心を見せない女で、すんなり車に乗ってくれた。とりあえずファミレスに入って、ボディタッチして、隣に座って。

車に戻ってギラつき開始。てこずったけど、Dキスはクリア。しかし、ラブホテル行きは『会ったばかりだから』と、かたくなに拒む。首筋を舐めたり、ナマ乳(Dカップ)を揉んだり、吸ったり。むろん、チンコも出した。行けそうで行けない攻防を一時間は繰り返しただろうか。「今度会ったときに」と女は言うけど、そんな言葉を信じるナンパ師がどこにいる。

結局、僕が折れた。別れた後、メールがすぐに返ってきたから、あわよくば、先日の美容師のパターンを思い出したけど、"二匹目のどじょう"にはならなかった。

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受信日時:2009/01/27 00:36

ごめん(>_<)
だって、彼氏いるし・・・(>_<)
やっぱ会えない~
ごめんね
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コメント

成功しなかったことから学ぶことはたくさんあると思いますが、グダをいただいたとき感じるのは自身のグダを崩す力量が無いことですか?それとも自身の外見の悪さですか?

2009/02/11 (Wed) 22:10 | たけ #- | URL | 編集
たけさんへ

本件の即未遂に関しては、外見の悪さは考えていません。グダを崩す力量不足です。後は自己弁護になりますが、『即日Hは無条件で不可能』というポリシーを持つ女に当たってしまったと思います。

2009/02/11 (Wed) 22:36 | エヌリオ #ptHr0ZB. | URL | 編集

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