【ワクワクメール】 ギャルと深夜のドライブ

【ワクワクメール】 ギャルと深夜のドライブ_01

過去の女たちを回想する記事。
今回は出会い系サイトでゲットしたギャル(24)のエピソード。

まずはLINE交換しないと始まらない

今回の狩り場はワクワクメール
女から足あとが2回ほど付いていたので、それをネタにメッセージを送り、LINE移行。

ちょっと話がそれるが、ポイント制の出会い系サイトで延々とメッセージをやりとりするのは小銭を失う行為だが、最近PCMAXでゲットした女によると、1ヶ月もサイト内メッセージだけでやりとりした男性ユーザーがいるらしい。1通50円というメール代をなんとも思っていない金持ちもいるんだね。

【ワクワクメール】 ギャルと深夜のドライブ_02
2往復のメッセージでLINEゲット。何回目のメッセージで連絡先交換を切り出すのが最善なのか分からないが、5回を越えると出費が気になる。

翌週にアポを取り付ける

ノリのいい女でアポ打診にも二つ返事でOK。

むこうの都合で最初の約束の日はキャンセルされたが、「別な日でも大丈夫?」と女からフォローしてきたので本当に都合が悪くなったのだと思う。

ドタキャンするにしても断った側から代替日を提示してくるのと、何も言ってこないのとでは印象が天と地ほど違うよね。

深夜のアポに応じてくれる女は助かるよ

僕の仕事の都合上、会う日を金曜日の22:30に設定。とあるイオンモールの駐車場でご対面。

写メの感想はちょいギャルだが、会ってみると『田舎にいそうなギャル』といったところか。昼の仕事もしてるが、ホステスのアルバイトもしているので、髪や服装にけっこう気を遣っているのが分かる。

とりあえずドライブ、というより待ち合わせの時間的に他に選択肢がなかった。カラオケや居酒屋など行きたくないし、自宅へ行くにしてもちょっと地理的にスマートではなかった。

いったい何人と会ってるんだ!?

車に乗せて数分で感じたことだけど、このギャルはとにかくよくしゃべる。

ムカつくしゃべり方ではないので苦にはならなかったが、出てくる話はいままで出会い系で会ってきた男の批評がほとんど。

その手の話は大好物だから後学のために聞いていたけど、登場してくる男の人数をだんだん数えていられなくなってきた。道理ですんなり会えたわけだよ。

ギャルほど淡白、地味ほどドスケベ?

長めにドライブをしつつ、頃合いを見計らって自宅の方向へ行き、ダイレクトに誘ってみたら家行きOK。和みは車で十分済ませたので、部屋に入って10分でギラついてすんなりゲット。

ただ、フェラもなんにもしてくれなくてほとんどマグロ。個人的には非常につまらない。

ギャルというと、見た目が派手でさぞセックスの方も能動的かと思ってしまうが、過去を思い返すと派手系ほど受動的なセックスしかしてくれなかった。

逆に地味で化粧っ気がない女に限って「絶対AV見てるだろ」と言わんばかりの淫乱なセックスを求めてくる。

この辺はナンパプレイヤーごとの個人差が大きいと思うが、見た目が派手なギャル系は苦労して攻略してもセックスという点ではリターンが少ないかもしれない。

【ワクワクメール】 ギャルと深夜のドライブ_03
デルタゾーンからパンチラが拝めそうだが、女の下着は黒だったのでどうあがいても無理だろう。

出会い系を男漁りに使う女たち

「どうして僕と会ってくれたの?」と聞いてみたい気持ちもあったが止めておいた。おそらく、普通のルックスと普通のトークができれば誰でも会えたはずである。

出会い系をやっているとたまにこの手の女に当たるんだよね。

会った人数は2年間で40人以上のバツイチおばさんとか、16日間で11人とセックスしたリストカッターとか。なぜかすべてワクワクメール

出会い系市場は女というだけでメチャクチャ重宝されるから、男好きな女にとっては『在庫』が切れることのないパラダイスかもしれないね。

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2016年4月22日(金)
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ゲットできなかった巨乳と1年ぶりに会う

ゲットできなかった巨乳と1年ぶりに会う_01

最初のアポではゲットできなかった女のエピソード。コンビニの店内で声かけた女である。

逆ザオラルメール

「ひさしぶり(笑)」とだけ記されたラインがほぼ1年ぶりに送られてきた。

女からこの手の【ザオラルメール】が送られてきた場合、考えられる意図は『会う気のない暇つぶし』 or 『会う気がある遠回しのお誘い』だ。

完全に攻略対象から外した女だが、ゲットできなかった以上、わずかな可能性を信じて会う方向に持っていく。

いい加減な人間性

会うことには難色を示さないが、会うまでの道のりは簡単ではなかった。

「いつでもいいよ」と言ってる割には、「その日は仕事だから無理」「その日も無理」「今日ならよかったのに」と埒があかない。

そういうのはいつでもいいって言わねえだろ。

なんとか会う日は決まったが、今度は時間でグダグダ言ってくる。

「9時過ぎならいいかも」
「10時になるかも」


そして、「今日無しでお願いします」「仕事忙しくて」と一方的にキャンセル。

こういう人種とはまともに取り合わないほうが無難だね。

数カ月前、2回目のアポを試みた時も会う約束は取り付けたが、「やっぱり私タクシーで帰りまーす」と勝手にバックれられたことがある。

おそらく『約束』という行為に対する意識が希薄なはず。こちらの都合などあってないようなものだ。

ムカついて嫌味たっぷりのラインを送ってみたら、どういう風の吹き回しか会うことになった。女の指定する場所までは車でちょっと走るだけ。万一、からかわれたとしてもキズは浅くて済む。そう踏んで待ち合わせ場所まで向かった。

イライラはMAX

22:00、女が現れてとりあえず車を流す。

最初に会った時に比べて口が悪くなった気がする。思ったことをすぐ口にする言い方にはイライラする。もう少しデリカシーってものを考えろ。

酒を買って自宅へ行くが、女のわがままは止まらない。

「テレビつけて」
「チャンネル変えて」
「ビールの蓋開けて」

「チャンネル変えて」(こいつCMのたびにチャンネル変える気か)
「テレビつまんない。なんか録画してるのないの?」
「こういう考える系の番組、苦手なんだよね。他にないの?」(どこに考える要素があるんだ)
「なんで隣りに座るの。あっち座って」

『僕と会ってる』というより『人の家で酒飲みながらテレビを楽しむ』という女の態度に我慢ができなくなっていた。あまりにもくつろぎ過ぎてる。誘われたとはいえ人さまの家だぞ。遠慮ってものを考えろ。

こんな女のために貴重な時間を削ってはならない。しっかり和んでギラつくなどという普段のプロセスがバカらしく思えてきた。

ゲットできなかった巨乳と1年ぶりに会う_02
顔は普通だが、おっぱいは大きい。強調された胸の谷間が性欲をかきたてる。

ゲットはやっぱり無理だった

こんなクソわがままな女には思いやりなど必要ない。テレビを見ているのを無視して、シャツをめくりブラジャーを外して、思う存分おっぱいを揉みまくる。

グダも強いが構わずギラを続ける。全裸にさせ可能な限り女を感じさせたが、ゲットすることはできなかった。僕も普段では絶対やらないようなハードなギラで応戦したが、もういいやと諦めた(あまり大声出して他の部屋の住人に怪しまれても困る)。

結局、クリトリス攻撃で女はイッたが僕はただ疲れただけ。ゲットできなかった女を待ち合わせ場所まで送っていく作業のダルさはハンパないよね。酒の匂いが充満した部屋も気持ち悪い。

三代目J Soul Brothersが好きすぎる女たち

サンプル数が少なすぎるからなんとも言えないが、本件のように『話していて疲れる女』は三代目J Soul Brothersを敬愛している傾向がある。

もちろん、三代目J Soul Brothersという存在自体を批判する気は毛頭ないし、よく聞く好きな曲もある。だが、「ライブは出来る限り参戦!」とか「○○に会うために仕事がんばってます!」とかいう女たちとは住んでる世界が違う気がする。

ちょっと前に出会い系で狙っていた女も三代目JSBの大ファンであったが、話が通じなくて意思の疎通にストレスを感じ、会う前に不良案件としてリリースしたことがある。

2016年5月26日(木)
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地元ナンパチーム全員で合コン

地元ナンパチーム全員で合コン_01

滅多にやらない合コンを開いた時のエピソード。

花見ナンパの期間中に、田中さん&gumiくんが連れ出した女の片方が「合コンしたい」と申し出てきたそうだ。

メンバーは4:4。地元のナンパチームは4名なので必然的に全員参加である。

合コンは苦手

迷うことなく参加することを決めたが、合コン自体は得意ではない。そもそも酒が飲めないし、大勢でワイワイやるのを好む性格でもない。合コンがきっかけで非常に辛い想いをしたこともあった。

ゆえに合コンには苦手意識があるが、いっしょに参戦するメンバーは信用できる有志たちなので大丈夫だろう。

2人の『ドラえもん』

土曜日の20:00、とある居酒屋に男女8名が集まった。

< 男性陣 >
● gumiくん:チーム内でもっともルックスに恵まれたイケメン
● 田中さん:キャリア10余年のベテラン
● えなりさん:チーム内で勝率が突出している実力者
● エヌリオ:特徴がないのが特徴


< 女性陣 >
● A子:医療系専門職(幹事)
● B子:製造業
● C子:事務員
● D子:農家の娘
※ 全員27~28歳


約束の時間をすこし過ぎてから女性陣が個室へ入ってきたが、パッと見た瞬間、緊張が走った。

A子とD子は美人だが、B子とC子がけっこう太っている。

『幹事よりハイスペックな人物は来ない』という合コンの大原則がピタリと当てはまる。

合コンでは何がしたいのかハッキリさせよう

当初、2時間を目処に方針を決めようと打ち合わせしていたが、うまくオペレーションが機能しなくて5時間もの長居をしてしまった。

理想的には一組でも『お持ち帰りカップル成立』できればと思っていたが、そういう雰囲気にならず解散。

地元ナンパチーム全員で合コン_02
深夜2時、吉野家で1時間ほど反省会

< 反省点 >
● 沈黙が生まれて誰かが発話するのを待っているシーンが度々あった
● 本心を探る10円ゲームでお題をあらかじめ決めておくべきだった
● 過度な下ネタはドン引きする女もいるので慎重に行うべきだった
● そこそこの盛り上がりで5時間はやはり長すぎた
● 互いの目的をキチンと共有するべきだった


とくに最後が重要だろう。

ゲットという目的は全員一致しているのは間違いないが、4組のカップルが成立、ましてや即などよっぽどの好条件が重ならないと無理だ。

だから、「今回は○○さんが××子を担当して、次回は**さんがマッチング成立できるようお膳立てしましょう」とかにするほうが賢明だし公平なのではないか。

2016年6月4日(土)
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7年ぶりのハローワークナンパ

7年ぶりのハローワークナンパ
※ イメージ画像

私事で7年ぶりにハローワークに通っている。

2009年~2010年にはちょくちょくハローワークを狩り場として使っていたが、現在でも十分使えそうである。

ハローワークを訪れる人達は、だいたいが覇気を失った求職者ばかりなんだが、「デートとか合コンにでも行くのか?」というキラキラした女も珍しくはない。

超スト高

窓口で番号札をもらって自分の番が来るまで待っていると、白いフリフリのワンピースを着た女がハローワークから出て行くのが見えた。

7年ぶりのハローワークナンパ_02
※ イメージ画像

「これは行かねば!」

そう思った僕は番号札のことはとりあえず無視して、ハローワークの駐車場で声かけ。

顔を見たらとんでもないスト高でビックリ!

「あなただったら顔でごはん食べていけますよ」とか言いたいことはたくさんあったが、ビビリな僕は人間違いを装ってリリースしてしまった。

危機管理が過ぎる

話せるだけでも貴重な千載一遇の超スト高なのに、なぜ自分からトークを終わらせたかというと、車に連れがいるような気がしたから。

僕は『(ほぼ)間違いなくソロである』という確信がなければ思う存分、トークができない。連れが男だったら絶体絶命のピンチだし、母親とか友だちであっても上手に対応する自信がない。

「友だち(娘さん)がかわいかったらナンパしちゃいました~」とかサラッと言えればいいんだけど。これは僕の石橋を叩いて渡る性格の問題だよね。

一般的にハローワークって一人で行く場所だけれど、彼氏とか母親とかと一緒に行く女も少数だけどいるんだよね。

やりづらくなった?

声かけ(とも言えないが)が終わってハローワーク内に戻る時にあることに気付いた。

「今の声かけ、総合案内から丸見えじゃね!?」

窓口の位置が駐車場がよく見える位置に変わっているが、これは盲点だった。

僕は『ナンパしている姿を他人に見られる』ことを嫌うので、これは工夫しなければならない。窓口に常時立ってる二人の職員なんて仕事がなければ、ただ立っているだけだから駐車場の光景だって暇つぶしで見ているはず。

「若い女性ばかりに声をかけている男がいる」とかマークされても困る。

こう考える点も危機管理が過ぎるとも言えるのだけど、リスクヘッジとナンパのチャンスはトレードオフだよね。

2016年6月21日(火)
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