【リアルナンパ】 送別会と無念のリタイア

【リアルナンパ】 送別会と無念のリタイア

地元のナンパチームで送別会が開かれた。
スト仲間と顔を合わせるのは1月の新年会以来だ。
gumiくん・北じマンコくん・えなりさんと居酒屋へ。

< 議題 >

・ストナンとネトナン
ネトナンをする人が増えて競合が激しくなり、以前に比べて会うことが困難になった。
ナンパのトレンドがストリートからネットに変化しているのではないか。

・会ったことがある有志やナンパ界の著名人
実際に合流したことがあるスト師の情報はオフレコだからこそ聞ける貴重な話。
ナンパ業界でブイブイ言わせている人物について互いが知っていること。

・ラブホテル情報
どこのラブホが使いやすいか、体験談や料金体系。

・4人それぞれの強み
年齢はどう見えるか、芸能人では誰に似ているかなど、客観的に言われなければ分からないこと。

・各都市のナンパ事情
地元、東北、東京や大阪をナンパの視点で考える。

< 声かけ >

23:50にお開きして、路上ナンパ開始。
2件目で大学生のコンビを北じマンコくんと連れ出す。

しかし、僕は翌日の仕事があるので途中で帰らなければならなかった。
JDコンビを北じマンコくんに任せて泣く泣くリタイア。

ほんとうに悔しかったが、よくよく考えれば自分に対する疑問が生まれる。
声かけから連れ出し中まで、僕は実質"居ただけ"なので何もしていないも同然。
そんな状況でオイシイ結果が出せなかったからと悔しがるのはおこがましいかもしれない。

2016年03月18日(金)
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【出会い系体験談】 精液を飲みたがる淫乱OL(ワクワクメール)

【出会い系体験談】 精液を飲みたがるOL(ワクワクメール)_03

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第七弾。
今回は2015年・秋に出会い系サイトで会った淫乱なOLとのエピソードである。

< 案件の概要 >
ワクワクメールで釣り上げたOL(22)

< ファーストコンタクト >
記憶が正しければ、案件からの【メール受信】

< アポまでのやりとり >
・最初のラインからアポ打診まで:31通目(4日目)
・最初のラインからアポまで:9日
・案件からの最初の疑問文:13通目

エヌリオ:「会ってみたいんだけど、夜より昼がいい?」
OL:「会ってみたいって私でもいいのですか?」


会うことには同意。
というか、僕から会うことを切り出すように誘導された感がある。
キチンとした会話ができるOLで、ラインのラリーこそ30を超えたが、冗長性がなくストレスを感じない。

< アポの時系列 >
・20:30 待ち合わせ

お互いの仕事終わりに会うことで折り合いがついた。
折り合いがついたというより、生活環境が異なる人間同士が会うのだからそうするのが普通だろう。
「お互いの休みが合えば会いたい」と意固地な案件には理解に苦しむ。

OLの印象は『ぽっちゃりした山川恵里佳の劣化版』。
ビシっとスカートルックのスーツで決めたOLとか大好物だけど、スーツは似合わなそうだ。

・21:00 自宅

【出会い系体験談】 精液を飲みたがるOL(ワクワクメール)_01

【出会い系体験談】 精液を飲みたがるOL(ワクワクメール)_02

約束はしてないが、会って15分で酒(OLが飲む)とつまみを買って自宅へ。

入室から90分ほどでゲット。
ぽっちゃりしているくせにおっぱいは驚くほど小さかった。
手マンで粘り気の強いマン汁が糸をひくほど分泌していたが、それは興奮する材料にはあまりならない。

「入れてください、そのまんま」
「でも中出しダメ」
「だいぶヤッてないから」
「キツくないですか?」


よくしゃべる女だ。

・1:30 解散

< アポを終えて >
一回目は膣外に出して、二回目は口内に出した。
それでもなお、僕のムスコにしゃぶりついてくる。
「精子!精子!」と言わんばかりに精液を飲みたがる。

一週間後、「会いたい」のラインの連発に根負けして会ったが、以後はCOさせてもらった。

会ったらまずは酒を買い、タバコを吹かす姿はどうしても無理だ。
それらを補うモノがあるなら話は別だが、スト値も下がったし、会ってる時間がもったいない。

"酒と精子をこよなく愛する淫乱OL"なんて題材としては最高なんだけど。



出会い応援コミュニティ ワクワクメール

2015年11月2日(月)
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【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_02

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第六弾。
今回は2015年にリアルナンパで声をかけた介護士(元スナック嬢)とのエピソードである。

< 案件の概要 >
花見ナンパで声をかけた介護士(21)

< 声をかけた理由 >
・ショーパンから伸びる美脚

< 声かけの導入部分 >
・田中さんとコンビで僕が先導
・トーク時間:13分

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_01

エヌリオ:「ごめんなさい」
介護士:「はい」(足止め)
エヌリオ:「そのショーパン、似合ってますね」
介護士:「ありがとうございます」
相方:「(笑)」
エヌリオ:「2人、姉妹ですか?」
介護士:「いや違います」
相方:「あ、友達です」
田中さん:「おつかれさまです」
エヌリオ:「友達?学校の友達かな?」
介護士・相方:「高校の」
田中さん:「今現在は高校ではない?」
介護士:「社会人です」
・・・


< アポまでのLINEデータ >
・最初のラインからアポ打診まで:5通目(2日目)
・最初のラインからアポまで:27日(48往復)
・案件からの最初の疑問文:8通目

当初はバンゲから10日後にアポが締結できたが、案件の体調不良で断念。
途中、何日か既読スルー状態が続いてFOも懸念したが、返事が来て会うことが出来た。
22:00という遅めの時間でも対応してくれるのが柔軟で助かる。

ちなみに、今回の介護士も若年層にありがちな【一行メール】を多用するクチだ。
だが、短文でもそれなりに内容があるからさほどストレスを感じなかった。
ストナンとネトナンでは性質が違うから単純な比較ができないが、ネトナンの"中身の無い、返事に困る返事"には辟易する。

< アポの時系列 >
・22:00 待ち合わせ


【リアルナンパ】 準即した女と会う瞬間(介護士・21歳)

・22:10 自宅
何をするかは決めてなかった。
自宅へ誘ったら「え!ビックリ!その発想はなかった(笑)」と驚かれながらも付いてきた。

自宅へ入って1時間ほどで準即。
フェラチオはしてもらえなかったが、大きめのおっぱいとムチムチの美脚でじゅうぶん楽しめた。

しばらくして二回戦を始めようとしたら、女が自らの指をマンコに突っ込んでグリグリし始めた。
寝てるようにも見えたが、指の動きを見ていると意識ははっきりしているはず。
恍惚の表情を見せながらオナニーしていた。

・2:50 解散

【リアルナンパ】 オナニーを始める介護士 準即_03

オナニーをしてすっきりしたのか女は完全に眠り込んでしまった。
朝まで居られても困るので、しばらく休ませてから起こして帰ってもらった。

< アポを終えて >
準即失敗の6連続にならずに済んでよかった。

【リアルナンパ】 帰省中のアラフォー事務員 ナマ乳まで(5連敗)
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【リアルナンパ】 アパレル 惨敗(1連敗)

直近のアポ(5連敗)で『5連敗したら引退を考えて、10連敗したら間違いなく引退しよう』と戒めていた。

< 今回の支出 >
時間:5h
費用:0円

2015年5月27日(水)
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【出会い系体験談】 スーパーの店員を自宅連れ込み(YYC)

【出会い系体験談】 スーパーの店員を自宅連れ込み(YYC)

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第五弾。
今回は2014年に出会い系サイトで会ったスーパーの店員とのエピソードである。

< 案件の概要 >
YYCで釣り上げたスーパー店員(21)

< ファーストコンタクト >
記録に残ってないが、一往復くらいのメールでライン交換

【出会い系体験談】 スーパーの店員を自宅連れ込み(YYC)_02

< アポまでのやりとり >
・最初のラインからアポ打診まで:15通目(5日目)
・最初のラインからアポまで:15日
・案件からの最初の疑問文:4通目

エヌリオ:「今度一緒に遊んでくれませんか?」
店員:「私なんかで大丈夫ですか?」

会うことには同意している。
何をするかは決めなかった。
家に来ないかというニュアンスの文言も含めたが、それには触れない返事が来た。

< アポの時系列 >
・10:30 待ち合わせ


【YYC】 出会い系の女と会う瞬間(店員・21歳)

平日の昼間から会う。
女の格好は、Tシャツ&スキニー&クロックスのサンダルと実にシンプル。
初めて会う異性との待ち合わせには不似合いだと思うが、まあいいだろう。
タイトなシャツのせいでおっぱいが大きいのがよく分かる。

ちなみに、いただいた写メは2枚とも口元をスタンプで隠すという【よくあるパターン】だが、その理由が会ってみてよく分かった。
出っ歯気味でどこか猿顔なのだ。身バレ防止よりもコンプレックス隠しでスタンプを使用しているクチだろう。

・12:00 自宅

とりあえずドライブ。
1時間ほど経ってからアイスを食べようと自宅へ誘う。
自宅へ入って1時間ほどでギラつき、キスまで。
無理そうなので粘ることもなく解散。

< アポを終えて >
とくに感想もないほど淡白なアポだった。
今回の店員は友達から勧められて出会い系をやっているクチだが、友達同士で出会い系をやっている女は多い。
ワクワクメールで会ったセックス依存の未成年も、PCMAXで会って朝までヤッた三十路も、出会い系への入り口は友達(リア友)からの口コミだ。

ちなみに、今回はファーストコンタクトから会うまでに15日を要したが、もっと早く会うことも可能だったはずだ。
というのは、日数がかかった原因は単に僕が【筆不精】だからに過ぎない。

会った時にも女から「ライン返すの遅いよね」とお叱りをいただいたくらいだ。

他にいくらでも会いたがる男がいる中で僕を切らずにいてくれたわけだから、そういう意味では今回の店員さんには敬意を払いたい。

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2014年8月11日(月)
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【出会い系体験談】 ウェイトレスとあやふやなセックス(YYC)

【出会い系体験談】 ウェイトレスとあやふやなSEX(YYC)_01

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第四弾。
今回は出会い系サイトで会ったウェイトレスとのエピソードである。

< 案件の概要 >
YYCで釣り上げたウェイトレス(29)

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< ファーストコンタクト >
案件の【足あと】からメール送信

【出会い系体験談】 ウェイトレスとあやふやなSEX(YYC)_03

顔は見えないが、プロフィール画像のニーハイに釣られて連絡先(PCメール)を聞き出した。

< アポまでのやりとり >
・PCメール11往復でLINE移行(即日)
・最初のLINEからアポ打診まで:11通目(LINE移行2日目)
・最初のLINEからアポまでの日数:3日

エヌリオ:「すぐじゃないけどお茶しにいきませんか。」
ウェイトレス:「そうですねー、もう少し仲良くなれたら行きましょう(*^-^*)」

"仲良くなれたら"はネットナンパにおいて最も嫌いなキーワードのひとつだが、その言葉には触れずにLINEを続けた。

たまたまお互いの休みが一致する日があったので、前日にアポ打診してみる。

エヌリオ:「タイミングがいいから、あしたの午後から会ってみます?」
ウェイトレス:「明日、会ってみますかー?」

会うことの同意を得た。
何をするかは決めなかった。

< アポの時系列 >
・15:00 待ち合わせ

商業施設で会う。
いただいた写メでおっぱいが大きめなのは分かっていたが、それ以上にスカートからチラッと見えるふとももがソソる。
会う相手が好む格好で現れるのは女として気が利いてると思う。
もちろん、指示は一切していない。

・16:00 道の駅

【出会い系体験談】 ウェイトレスとあやふやなSEX(YYC)_02

とりあえず道の駅までドライブ。
道の駅でアイスを食べながら自宅へ誘うがグダ。
どうしようかと思ったが、「さすがにそれは・・・どうなんでしょう(笑)」という否定も肯定もしていない言い方だ。
そのまま自宅へは誘導せず、しばらくドライブを続けて頃合いを見計らって強引に誘ったら部屋へ来た。

・17:40 自宅

自宅へ入って20分ほどでギラつき。
しかし、グダが強い。手マンでアンアンと感じているのに思い通りにならない。
「ダメ」を何十回言われただろうか。

なんとか粘って咥えてもらう。
フェラチオはノリ気で口内発射。

賢者モードになり、「フェラまでかあ」とモヤモヤしていたら、フェラでウェイトレスのスイッチが入ったようだ。
発情して挿入を懇願されたが、もう遅い。精液を吸い取られた僕のムスコは硬さを失っていた。
何度も挿入を試みたが、【当てる】だけでズブズブと入っていくことはなかった。

・19:30 解散

< アポを終えて >
一応はゲットの数に入れていいと思っている。

後日、もう一度会う約束を取り付けた。
今度はガッツリ挿入するつもりで、ウェイトレスも「浴衣で会いに行く」とヤル気マンマンだった。
ところが、「都合が悪くて会えなくなった」を2回繰り返されて、その後は既読スルー状態。

しばらくしてから、買い物中に偶然ウェイトレスの姿を見かけた。
キレイ目な男と一緒だったから"そういうこと"なんだろう。

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2014年8月12日(火)
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【コラム】 LINEのブロックで気がついたこと(考察・考え方)

【コラム】 LINEのブロックで気がついたこと(考察・考え方)_01

【コラム】 LINEのブロックで気がついたこと(考察・考え方)_02

2011年に始まったLINEという無料通信アプリ。
僕はインストールしたのがけっこう最近で始めるのが遅い方だった。
今回はそんなLINEについてのお話。

LINEのブロックを判別する行為について

自分が相手にブロックされているか判別する方法はほぼ確立されていて、"最新版"という謳い文句で各所で紹介されている。

LINEのアプリ自体が頻繁にアップデートされているので、今まで使えていた手法が使えなくなることはよくあるが、おおむね下記の3つの状態になればブロックされたと判断して問題ない。

● 既読にならない
● 着せ替えがプレゼントできない
● タイムラインが見られない


ただ、案件からLINEをブロックされたことが分かったところで特に意味はないだろう。「まだ会ってないのに切られてしまった。次の案件を探そう」という精神的な整理を付けるくらいか。

巷では、『LINEをブロックされたら他の連絡手段で弁解しよう』なんて推している記事もあるが、「ウザいから消えろ」という意思表示をされているのだから、どんな連絡手段を使おうと成功するとは思えない。

案件にLINEをブロックされた時の考え方

どちらかと言えばリアルナンパよりも出会い系の案件のほうがブロックという"暴挙"に出やすい印象だ。ここのところは"一度でも顔を合わせたことがあるか"という両者の違いが人間心理に関わっているのだろうか。

僕は打たれ弱い性格だが、LINEをブロックされたところで大きなショックは感じない。残念だけど。

ただ、向こうから近づいてきたのに即日ブロックされたり、ちょっと話が合わないだけでブロックされたりするのはムカつく。「おまえはもう用済みだ」と言わんばかりだ。

今まではこの手の安易にブロックする案件に出くわすたびにストレスを重ねていたが、"会うに値しない女"と早々に判断できて好都合だと思い始めた。

ブロック機能は既読無視に比べて相手に対するダメージが大きい。ストーカーみたいな日常生活に支障をきたすほど常軌を逸した相手から逃れる時くらいに使う【武器】だと思う。

理由はどうあれそんなブロック機能を気軽に使うような女だ。きっと自分勝手でわがままな性格の持ち主だろう。仮に運よくそのままLINEのやりとりが続き、会う段になったとしても、直前になってドタキャンするかもしれない。ブロックでやりとりが止まってしまった女は所詮その程度の人間の可能性が高い。

LINEをブロックする側の心理

「自分が相手からブロックされたのでは」と心配する心理はよく分かる。だからこそ、判別法がよく読まれている。ところが、冒頭の検索画面を見ると、逆に「自分が相手をブロックしたことがバレているのではないか」と勘ぐっている人達もいる。ブロックなどというLINE上での"抹殺"ができるくらいの人間が、そのことがバレていないかと気にしているのだ。

いやいや、バレるに決まってるだろ。よしんばバレていなかったとしても、いつまで経っても既読が付かない・タイムラインが見られない状態なんだから、「なんか変だ」と思わないほうがおかしい。ブロックという機能の存在を知らない者でなければ十中八九、気付かれる。

巷では、『LINEのブロックは相手にバレません』とか紹介している記事もよく見るが、いまいち意味が分からない。

「二度と関わりたくない」と思ってブロックした相手だ。どう思われようと関係ないではないか。相手にしてみればブロックされていようとなかろうと返事が来なくなったことには変わらないのだから、きっといい気持ちはしていないだろう。

まさか、『自分が相手を嫌っていることを相手に知られずに相手からの連絡を遮断する方法』でも求めているのだろうか。

さいごに

僕はLINEの既読機能は必要ないと思っているクチだが、それはブロック機能も同じこと。

既読スルー(KS)という言葉が生まれ、LINEがJC・JKたちのいじめの原因にもなっている。もう少し長生きできたであろう若い命が失われた殺人事件も起きている。

LINEはリアルナンパだろうとネットナンパだろうと欠かすことができないツールになっている。そんな我々が使う【道具】について改めて考えて今後の活動に役立てていきたい。
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【出会い系体験談】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)

【出会い系】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)_01

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第三弾。
今回は出会い系サイトで会った女子大生とのエピソードである。

< 案件の概要 >
YYCで釣り上げた女子大生(20)

< ファーストコンタクト >
案件からの【メッセージ受信】

女子大生:
よかったら絡んでください(。・ω・。)

line ***です

(プリクラ添付)


送られてきたプリクラは若い時の矢口真里に似ている。
『かわいい写メ』と『LINEのID』の組み合わせなんて怪しさ満点だが素人だ。

【出会い系】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)_05

< アポまでのやりとり >
・最初のラインからアポ打診まで:5通目(即日)
・最初のラインからアポまで:7日

エヌリオ:「お家はどの辺に住んでるの?」(3通目)
女子大生:「***です(*^^)」
エヌリオ:「学校も***?」(4通目)
女子大生:「学校は○○ですよ。なんのお仕事してるんですか?」
エヌリオ:「○○の仕事してます。すぐじゃないけど会うことできる?」(5通目)
女子大生:「大変そう・・・出来ますよ(*^^)」
(原文ママ)

会うことには同意している。
女子大生は喫茶店を提案してきたが、僕の自宅でも構わないらしい。

< アポの時系列 >
・19:00 待ち合わせ

最寄り駅まで迎えに行く。
小柄な子でかわいらしい。
こんなかわいい子が出会い系をやってるなんて。

・19:30 自宅
ファストフードで軽食を買って自宅へ。
約束をしていたわけではないが、自宅へ誘ったら知ってる友達のようについてきた。
自宅へ入って40分ほどでギラつき。

【出会い系】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)_03

【出会い系】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)_02

【出会い系】 女子大生を自宅連れ込み(YYC)_04

・20:30 解散
キス・乳揉み・手マン(タイツの上から)まで。
ヤレないと分かったので最寄り駅まで送ってバイバイ。
すんなりアポに応じ、すんなり自宅へ来たが、すんなりセックスとは行かなかった。

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< アポを終えて >
この女子大生は僕がYYCへ登録してから初めて会った案件である。
登録したのが2014年2月18日で、会ったのが2月25日だから1週間しかかかっていない。
さらに登録した時間帯は14時、女子大生からの最初のメッセージが17時。

出会い系サイトにおいて登録直後のムフフなメッセージは怪しむのが定石だが、今回ばかりは違った。『登録直後のメッセージ』・『かわいい写メ』・『LINEのID付き』という普通の感覚では無視するべき相手だ。偶然と好条件が重なったビギナーズラックと言えるかもしれない。

2014年2月25日(火)
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【出会い系体験談】 JKとセックスする約束をして会う(YYC)

【出会い系】 JKとセックスする約束をして会う(YYC)_hame3

過去の案件を回想するシリーズ(仮)の第二弾。
今回は出会い系サイトで会ったJKとのエピソードである。

< 案件の概要 >
YYCで釣り上げたJK(18)

< ファーストコンタクト >
案件からの【メッセージ受信】

JK:よかったらメールから仲良くしてください^ ^

エヌリオ:(LINEを聞き出すふつうの内容)

JK:IDです!***

一通のサイト内メール(50円分のポイント消費)でLINEへ移行できたから上出来だろう。

< アポまでのやりとり >
・最初のラインからアポ打診まで:5通目(即日)
・最初のラインからアポまで:3日(LINEゲットの翌々日)
・電話:2回(エロトークあり)

いわゆる、LJKゆえにまもなく大学で離れてしまう。

エヌリオ:「大学に行く前に会ってみたいです。」
JK:「はい、いいですよ(*^^*)彼女は?」
(原文ママ)

【会いたい】という直球で同意を得ることに成功。

さらに直接自宅へ行くという約束もできた。
電話でセックスをほのめかす話にもなったので、実質セックス確定だろう。
ただ、このへんは僕のテクニック云々ではなく、もともと"そういう女"だっただけとも思われる。

< アポの時系列 >
・15:00 待ち合わせ

「こういうの初めてだから怖い」

直前になって怖気づくJKだが、電車で最寄り駅まで来てくれた。
良く言えばムチムチだが、僕にはぽっちゃり体型としか見えないのが残念。

・15:30 自宅
約束通り自宅へ。自宅へ行く策を練らなくて済むから楽だ。
自宅へ入って30分ほどでゲット。処女ではなかった。

【出会い系】 JKとセックスする約束をして会う(YYC)_hame1

【出会い系】 JKとセックスする約束をして会う(YYC)_hame2

・20:00 解散
JKの自宅まで送ってバイバイ。
また会いたいと言われたが【おかわり】はしなくて済みそうだ。
スト高ではないし、セックスもふつうだし、フェラは下手だし。
数日後、案の定、逆アポが来たが丁重にお断りした。

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< アポを終えて >
まもなく東日本大震災から5年が経つが、このJKは震災で家と彼氏を失った被災者だとか。
仙台の大学で上手くやっていればいいのだが。

ところで、JKいわく、東北自動車道の仙台宮城ICを降りてすぐ見えるホストクラブ(Y's仙台)の看板のモデルが僕に似ているらしい。どう見ても似ているとは思えないが。

【出会い系】 JKとセックスする約束をして会う(YYC)_host



2014年3月5日(水)
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