(画像) 久しぶりの即

2009年12月19日(土)

昼間のストに間に合わせるため、午前中に高速バスに乗車。フミトバンクのナンパCDで暇をつぶしながら、仙台へ向かう。バスの乗客にスト高(画像)がいたので、終点で声かけ。

高速バスの乗客

忘年会が始まる夜までは駅で完ソロ。外は寒いが我慢できないほどの寒さじゃない。地元に比べれば全然暖かい。

4人目で、声が小倉優子にそっくりな女子高生(上画像)を連れ出せそうになるが、失敗。その後まもなく、胸元にタトゥーを入れた女(下画像)を連れ出せそうになるが、こちらも失敗。帰る家がないというのが怪しい。出会いカフェに詳しかったから店の常連だろうか。

連れ出せそうだった女子高生

連れ出せそうだった出会いカフェ客

夜になると急に冷えてきてペースダウン。一人も連れ出せぬまま、昼ナンパ終了。ひとまず忘年会で暖を取り、夜からのストに備えたい。最近は昼ナンパがメインだから、夜ナンパには苦手意識があるのだが。

案の定、夜はキツかった。寒いし、ソロがいないし、忘年会参加者も7人しかいなかったから、あっという間に完ソロに逆戻り。深夜、用事で一旦抜けた会長さんと合流できたが、体力の消耗が激しく、会長さん宅に一時避難。この時点での声かけ数は50人超。

会長さんと別れたのが4:00。ストは切り上げるつもりだったが、ポツポツと女がいたので、60人までと決めてスト続行。声かけのボーダーラインをかなり下げ、ほとんど無差別ナンパ。声も張れない状態でよくやったと思う。

5:00ごろ、ちょうど60人目。アラサー@スト酷をマンキツ連れ出し。ただ、マンキツに入ったものの、泥酔していてかなり騒がしい。周囲が気になりカラオケに変更。そのままカラオケ即。路上でキス&ナマ乳もみを要求してくるし、自分からパンツを脱ぎ出す女だったから、酷ではあるが誰でも即れるはず。即にかかった経費もほとんどアラサーが出してくれたため、自分は300円で済んだ。酷とセックスしても自慢にならないが、実に簡単な即だった。


さて、今回の忘年会では次期会長が選ばれ、なぜかエヌリオが会長職を任されました。自分に会長など務まるのか甚だ疑問ですが、よろしくお願いします。
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久しぶりのナンパ

11月27日のストの直後に熱を出してしまい、ナンパどころではなくなる。さいわい、新型インフルエンザではなかったけれど、抵抗力が落ちた状態で街に出れば、感染する可能性がある。体調不良で忘年会に参加できなくなっては目も当てられないので、ずっと仕事以外の外出を避けていた。

それでも、まったく出てないと感覚が鈍ってしまうので、遠征の前にツタヤで1声かけ。

ところで、今回の遠征ではカラオケには連れ出さないことを方針にしたい。なぜなら、僕には『オフ会ナンパでカラオケに連れ出した女は即れそうで即れない』というジンクスがあるから。そういう根拠なきものは信じない性格だが、気にならないと言えばウソになる。

それでは、忘年会でお会いしましょう。

記事作成/エヌリオ

2009年12月18日(金)
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Theme: ナンパ | Genre: 恋愛

久しぶりのバンゲ

2009年11月27日(金)

モチベーションが上がってきたので、この日はマジメにストに出た。18:00から田中さんと繁華街へ。雨ニモ負ケズ、4声かけして1バンゲ。最近、不本意ながらネトナンでの結果が目立つが、ストのほうが絶対楽しい。面と向かってナンパをするのが僕の性に合っている。

冬という季節はどうしてもストに不向きなのは間違いない。最高気温が0度やそこらの日だと、ちょっと街に出られたものじゃない。体が冷えるのを我慢して、一時間でようやく一声かけとかだと、家でほかのことをしていたほうが有意義だと思ってしまうんだよね。冷えきった体だと元気に声も出せない。

けど、やっぱりストに出ないと。寒い地域・人がいない地域に住んでいる以上、やりづらいのは仕方のないこと。出なければ、いい女はゲットできないのだから。


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(画像) 久しぶりの地蔵トーク

2009年11月26日(木)

この日も用事でツタヤへ。すると偶然、田中さんを発見。仲間のスト師とは久しく絡んでいなかった。まったく会わなくなったスト師もいる。ナンパの基本は一人(ソロ)だけど、孤独を感じることがある。

裏モノJAPANを読みながら地蔵トーク。地蔵トークをしながらも、目だけはキチンと女を追う。ナンパ目的でツタヤへ来たわけではないが、いつでも声をかけられるよう意識しておきたい。この日はコンビで二組(画像)。

ツタヤでコンビナンパ


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(画像) 久しぶりのナンパ録音

2009年11月25日(水)

用事でツタヤに行った時、県外ナンバーのフェアレディZ(Z33)を発見。ドライバー(画像)が女優系の顔だったので、これは声をかけねばと、珍しくナンパのモチベーションが高まる。このごろ、ぜんぜんストに出てないから上手く話せるか不安。アラサーの顔だったが、加齢が進むとナンパされることもなくなるのか、多少は食いついていたと思う。Zは旦那の趣味だった。

フェアレディZのドライバー

さて、このときは久しぶりにナンパの音声を録音した。数日前に見たカラテカ入江のナンパ動画に影響され、自分がどういうナンパをしているのか再確認したくなった。Z乗りの既婚者と別れた後、録音を再生して、自分で自分にダメ出し。ナンパしている最中には分からないことが見えてくる。

ところで、現在使っている携帯電話のボイスレコーダ機能は使いづらい。大昔のICレコーダは持っているが、ソニーやオリンパスの立派なICレコーダが欲しくなった。


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mixiナンパ 鳥居みゆき似

2009年11月22日(日)

mixiで釣った女とアポ。初めは直アドを打診したら返事が来なくなったので、放流されたとばかり思っていた。ところが、忘れた頃に返事が来て、メアド交換。しかし、会うことには同意するが、「夜なら友達も連れて行きたい」と言い出す女だから、ナンパには向かないタイプだと思う。

メールが途切れることもしばしばあり、だんだん攻略する気もなくなっていた。それでも、二人で会うことにはなったが。この日は休みだったから昼でも会えたけど、エヌリオは休みの日は午後まで寝るスト師だから、夜にアポ。早起きしたくなるほどのやる気もない。待ち合わせ場所に向かいながら、「会うの面倒くせえ」と思っているのだから。

18:30にご対面。鳥居みゆき似だと事前に知っていた通り、色白な顔で雰囲気は合っているか。ただ、目を書いているなどアイメイクはしっかりしているが、やや地味系なので、ストで声をかけるか微妙。女のほうも僕の顔を気に入らなかったのか知らないが、ずっと表情や態度が硬かった。もっとも、この日はゲット欲があまりなかったので、ファミレスで晩飯食って、ちょっと買い物して放流。ノーギラ。次のアポもしないと思う。

記事作成/エヌリオ
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SNSナンパ 鳴かない女

2009年11月20日(金)

SNSで釣り上げた女とアポ。今回のSNSアポは、いままでとは違うイレギュラーな方法で会うことになった。というのも、直アドを打診したら、「(メールアドレスは)会わなきゃ交換できないですよね」と予想外の発言。

たしかに、エヌリオが使っているSNSは、mixiやGREEと違い、メッセージ(ミニメ)にメールアドレスを含めることはできない。よって、隠語を用いる必要がある。まさか、赤外線通信のために会いましょうと言われるとは思わなかった。

アポ当日、会社から直行して、21:30にご対面。近場のアポだから写真交換はなし。現れた女はふっくらしているOL風(黒ジャケット&青スカート)で、ひどい酷ではなかった。ストではスルーするかもしれないが、セックスには問題ない。居酒屋→ラブホテルのコースでチンマンIN。さほど、てこずることなくゲットできた。

ところで、この女性、あえぎ声をまったく出さないのには驚いた。こんなの初めて。マン汁はよく出る体だったが、声のほうはさっぱり。ゆえに、セックスの満足度はいまいち。ゲットにかかった費用(居酒屋代+ラブホ代)の元は取れていないと思った。反省したい。
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面倒くさい

2009年11月8日(日)

昨日のmixiアポでは醜いものを見てしまったので、口直しをするべく、H君を連れて夕方からスト。人が少なすぎて地蔵するのは、今に始まったことではないが、最近の地蔵はちょっと違う。

それは、離れたところにいる女を追いかけなくなった。以前の僕だったら、50メートル離れていても追いかけたものだけど、いまでは5メートル離れると面倒くさくて、スルーしてしまう。田舎なのに、こんな不精なナンパをしているから、全然数が稼げない。

H君とコンビしても、自分は黙っていることが多かった。バンゲするのも面倒くさくて、H君がバンゲしている横で、自分は女の子をいじくって遊んでいるだけだったり。

彼女とか、ガッシリ繋がれたキープがいるわけでもないのに、このやる気のなさ。こんなナンパする気のない僕に付き合ってくれるH君には頭が下がる。
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mixiのデブス

2009年11月7日(土)

mixiでゲットした仮の彼女と会っていたため、10月はマジメにナンパをしなかった。セフレ状態がいつまで続くのかと思っていたが、ゲットした日からちょうど一ヵ月後に、別れを切り出されたので関係は終了。好きなときに会えるセフレを失ったのは痛手だが、未練はない。服はダサいし、同じ服しか着ないし、化粧は下手だし、浮気はするし、金にルーズだし、総合的にだらしない。そういう女とは会えなくなっても、さほど困らない。

そんなわけで、新たにmixiでナンパ開始。会ってくれる女はすぐに見つかった。服装や化粧には気を遣っている話だったので、極端なスト低ではないだろうと思っていた(思い込んでいた)。

当日、仕事が終わってからアポに向かう。アポ場所には、超スト高が携帯を持ってキョロキョロしていたので、胸が高鳴ったが、その女は別人だった。しばらくして、真のアポ相手を見つけた瞬間、やばいと思った。顔がデカい。・・・どう対応すべきか考え、とりあえず車に乗せる。僕は相手がモンスターだからといって、その場をバックれて、メール受信拒否する暴挙は良心がとがめてできないタイプだ。

デブスすぎて目を見られなかったから、よく覚えていないが、長州小力に似ていたと思う。このデブスのために、疲れた体を引きずり、車を走らせたかと思うと力が抜ける。さらに、「○○市から来たんですか!?言ってくれれば私が○○市まで行ってたのに」という言葉が突き刺さる。僕のmixiのプロフィールには市部まで書いているのを、デブスは見ていなかったのだろうか。

もはや、このデブスのためには車のガソリンすら減らしたくない。デブスの車に移って、ドライブして放流(助手席でボーっとしていただけだが)。今度から遠出を要するSNSアポでは、写真確認を必須にしよう。
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